「iPhone 6」とされる4.7インチモデルのモックが出回りまくっている。 #iphone6

ここ数年ケースメーカーから次のiPhoneのカタチがどうなるか?
というリークは出てくるようになった。
ステッカーKFCケンタッキーフライドチキンロゴUSA カーネル 防水紙シール
それは、クリスマス前、KFCのカーネル・サンダースがテレビによく映ることのように
一種、夏前の情報合戦、収穫の秋へと向かうひとつの風物詩と化している。

今年もその時期がやってきた。

しかし、噂に聞いている5.5インチはお目見えしていないようにも思う。

噂ではタッチスクリーンがうまくいっていないとかなんとか…。

どちらにせよ、便りがないのは良い知らせ…というわけでもないようだし
デカイiPhoneは、この秋には登場しないのかもしれない。
という示唆かもしれないなと。

薄さが今回は売りのようですが、モックの素材がプラスチッキーだからか
なんとなくiPhone5Cを思い起こさせる…

こちらは、銀色のモック。

なんとなく、ガムテで角を養生したような微妙な縁取りをしてますね。
ただ、最近のAppleさんは、iPhone5Cの純正ケースをみるに
飛んだデザインをするつもりが、トンデモナイことになることが散見。
あれは、養護しようとおもったが、かばいきれなかった。

もう、時効成立ですよねw
アレはさすがにないw

さて、これが一番初めの方にでたリークでしたね。

このリークが出たことで堰を切ったように、物理モックも含めどんどばリークが…。

おそらく、ニュースは熱いうちのほうが良くて、はじめにせきを切った人間が
誹りをうけることになるだろうと踏んで、みんなでリークしちゃうんでしょう。

ただ、まー、僕はアップルさんには、こんなiPadやiPod touchみたいなデザインでなく
もっと、セクシーなデザイン(ってどんなだw)でiPhoneを出してくれることを祈っているので
このリークたちはニヤニヤしながら見ている次第。(ということにしてくれ)

この黒いのに関しては、持ち主の手が非常に小さいからかやけにでかく感じる。

5.5インチ?

こちらの出来の良いiPhone5Cっぽいものが完成形なのでしょうか?
プラスチックなボディになりそうな接合面が表面に露出するんですね。

縁の部分が気に入る色だといいのですが、オシャレさんはこの縁の色で勝負するのかな?

なんとなく、真っ白に燃え尽きたというかw

おそらく3Dプリンタなどで出力した感じなのでしょう。

ガンプラなどを作るときの素組に近い状態かな?

スミ入れくらいしてほしいものだけどw

こちらは、かなり完成度の高いモック(?)のように思います。勢い余ってiPhoneと書き込むあたり
中々粋なはからいw

この微妙な縁取りが、どうなるのかは発売までのお楽しみなのかな。

 

ちなみに、上側には電源スイッチはなくなった模様。

ペンとのサイズ比較でとられたと思う一枚もあまり意味が無い感じ。

ここまで真面目に作ったモックが実在するという意味なのかな?

1年後くらいにはみんなの鞄の中や通勤電車で最も普通に目にする
ケータイ電話になると思うのだけど、なんだか書いてて楽しいのはApple製品だからかなとも。

あとは、重さがどれくらいになって電池のもちが良いかどうかが気になるところだけれど
Appleのことだから、ナイスな調整をしてくることだと思うわけで。

さぁ、あしたからゴールデンウイーク本番。

ちょっとウキウキした夢でも見て寝ようと思うんだぜ?

ネタ元

【5/1】ほぼ完成品?次期「iPhone 6」4.7インチモデルのモックアップのリーク写真が続々登場。

Apple Brothers + Mac Newsさん.


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です